2010/08/06

・登校中、御堂筋&中環が果てしなく混んでいた。世間は帰省ラッシュなんですね。
オレの通行の邪魔はするな。

2010/08/02

・8月です。

・気づけばGoogle Chrome用のAutoPagerが出ていてなかなかに快適。

2010/07/29

・帰宅中、Guerilla豪雨に遭遇。こういう時に限って革靴なんだもんな~。

2010/07/28

・信号でないぜー!いやっほおぉぅ!!

2010/07/26

・前期の発表が全て終わりました。お疲れ様です。

・レーザーが2台同時に壊れてしまったので研究室内は阿鼻叫喚。

・8:00-22:00と実験をやっていて、疲れて横になっていたらそのまま1時間ほど寝てしまった。更にM島さんに起こされ心配されるという醜態。

2010/07/08

・G遭遇 4cm

以下コピペ

害虫駆除専門家の俺がアドバイスしてやろう。
とはいえ、プロが使う薬剤や手法は素人には無理。
そこで簡単に購入・使用が出来るもので完全に近い対策を行う。

1.バルサンを焚く。
 注意すべきは火を使わないタイプでは駄目だということ。
 着火タイプの方が薬剤の粒子が小さく、隙間の奥まで届きやすい。

2.「網戸に虫来ない」とかいう類のスプレーを使う
 とはいえ、網戸に使うんじゃない。
 網戸用のスプレーは薬剤が長期間残留するように作られてるのでこれを応用する。
 玄関などの扉や窓、その他隙間の周囲に吹きつける(屋外側)
 扉や窓の枠を囲むように幅30cm以上でぐるりと吹きつける。
 これで外から侵入できないようバリアを形成する訳だ。

3.15日後に再びバルサンを焚く
 なぜかと言うと、卵には効果が無いから。
 ゴキの種類によって孵化スパンは異なるが、15日ならほとんどに有効
 これで卵で生き残ったゴキと新たにやってきたゴキを殺す

4.毒餌を置いておく
 ただしコンバットは駄目。あれは日本のゴキに効果が薄い。
 最も良いのは「ゴキブリキャップ」。無ければ市販のホウ酸主成分のものでいい。
 ホウ酸は哺乳類に対する毒性が低いから、間違ってペットや野良猫が食べても大丈夫。
 これを台所はもちろん、居間の角や家具の隙間にも置いておく。
 そして大事なのは外まわりにも置いておくこと。
 雨に濡れないとこには片っ端から置いておく。
 毒餌は説明書に従って半年くらいで交換しておこう。

これだけやっておけば、ほぼ確実にゴキの姿を見ない家になるよ。

2010/07/05

・今日からまた本気を出す。